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3日間に渡ってサキュバスに射精管理される

シチュボ

【1】

ふふ、こんばんは♡ 今日も遊びに来ちゃった。

だって、君ってばいっつも美味しそうな匂いがするんだもん。君のおちんちんのコト考えるだけで、ももはお腹が空いちゃうし、えっちな気分になって我慢が出来なくなっちゃうの。

だからぁ、今日もいーっぱい君のお精子ごくごく飲ませてよね♡

って……。あれあれ? いま何か隠したでしょ。そんなに慌てちゃって、今さら君は何を恥ずかしがってるのかな~? 君のコトは身体の隅々まで知ってるんだよ。それに、君だってもものカラダ、全部見ちゃったし、あんな所やこんな所までいっぱい触ってくれたから全部分かってるはずでしょ? だから、二人の間にヒミツなんてもうないと思ってたんだけどなあ。それに、君のコトは一つ残らず全部知っておきたいの! 全部ももに見せてくれなくちゃ。

ほら、意地悪しないで見せてってば。そこに隠したのは分かってるんだからねっ。

って、もしかしてコレ……。えっちな本? ちょっとぉ! そんなにお精子が溜まってるのに、どうして一人で抜こうとしてたワケ? 君のお精液は一滴残らずぜーんぶ、もものモノだって言ったじゃない。ばかばかっ、ムラムラしたならもものコト呼んでくれれば良かったのにぃ!

他の女の子とかに取られるのもイヤだけど、一人で出されるのもイヤなの! だってだって、勿体ないじゃん? むぅ……。

あ、そうだ。じゃあ、お仕置き代わりにぃ……。今日から三日間、ももが射精管理してあげるね♡ こうすれば君のお精子は、ももがぜーんぶ独り占めできるもん♡

写真とはいえ、他の女の子でお精子ムダにしようとした罰だからぁ、この三日間はももに何されてもぜーったいにイッちゃ駄目だからね?

我慢出来たら、もものお腹の中でいっぱい出してもいいよ♡ 勿論、ただ我慢するだけじゃ許さないんだからねっ。今日から三日間、君はどんなに気持ち良くても射精しないで、濃厚なお精子を作り続けなきゃいけないんだよ。そうやって君が三日間かけて作り上げた特濃お精子を、ももが全部飲み干すの♡ おクチでも飲みたいし、お顔にだってかけて欲しいし、最後はもちろん、おまんこで吸い上げてお腹いっぱいにしてもらうんだから♡

一日目の今夜は……。手コキにしようかな? なあに、その拍子抜けした顔……。あっ、もしかして。手コキなら我慢出来るかも、なんて考えてる? ふふ、君はサキュバスの本気をまだ分かってないのかな~? 今までにも散々、ももに美味しいお精子たっくさんごちそうしてくれたのにね。でもまあ、そんな君から余裕がどんどん無くなっていくところを見るのも、ちょっと楽しみかも♡ いつまで我慢出来るかなあ?

……じゃあ、今から射精管理を開始しまーす♡ まずはやっぱり、ちゅーから始めよっか♡ ほらほら、こっち来て?

ン、んん……♡ ふふ♡ なんだかいつもより甘い♡ どうしてだろ。もしかして、もう興奮しちゃってるの? そんな調子で三日間耐えられるかなあ? でも、君がいけないんだもんね。もも専用のお精子を勝手に抜こうとした罰だもん。サキュバスだって、心は普通の女の子なんだから嫉妬するのは当たり前だよ?

だからね、この唇も、この舌も……。もも以外の子にあげたら絶対に駄目なの。本当は唾液だって全部飲ませて欲しいのに、君はどうしてももの乙女心を理解してくれないの?

……ふふ、少し意地悪言い過ぎちゃったかな。でもっ、本当に本当に! それぐらいももは悔しかったんだもん。ねえ、もう勝手にお精子出したりしないって約束してくれる? ムラムラした時は、ももに処理させてくれるよね?

ン、分かった……。じゃあ、今度は仲直りのちゅーしよう♡

っ、ん……♡ んっ、んっ♡ ぁ、ふ……♡

あれれ、どうしたの? ちゅーだけで顔まっかっかにしちゃって。

かーわいい♡ ふーん、もう変な気分になっちゃったんだ?

そういえば、君にはまだ教えてなかったっけ。サキュバスの唾液にはね、とーってもえっちな気分になっちゃう特別な効果があるんだよ♡ だ・か・らぁ……。我慢の出来ない、わるーい男の子たちはね、ももとちゅーしてるだけでお精子いっぱい出しちゃうこともあるんだよ♡ 君はどこまで我慢が出来るかなあ? うふふ♡

でもこれは射精管理だから、君のえっちな袋に詰まったお精子がとびきり甘くなるまで絶対に出したら駄目なんだからね♡

ってことでぇ……。この特別なももの唾液をたーっぷり染み込ませた掌で、今から君のおちんちんをぉ……。たっくさんシコシコしちゃうよ♡

ほら、逃げちゃ駄目♡ 我慢するの難しいからって、絶対に腰引いたりしたら許さないんだから。いっぱい気持ち良くなって、いっぱいお精子貯め込んで……。最後にそれを、ももが全部飲んであげるから快感から逃げないで♡

ほら、いくよ? 私がおちんちん扱くところ、ちゃんと見ててくれなきゃヤダよ? シコシコシコ……♡ あははっ、もうこんなにおっきくなっちゃった♡ どこまで大きくなるのかなぁ? あっ、そうだ! 口をパクパクさせてる亀頭の先っぽに、ももの唾液をたーっぷり塗り込んでぇ……。うふふ、ぐりぐりぐり♡ ど~お? 気持ち良くなってきたでしょ。えっ、そんなことないって? 嘘は駄目だよ、だって君のおちんちん、こんなに大きくなって、すっごく熱いもん。

ほらほら、カウパーだっていっぱい溢れてきたよ? 気持ち良くなっちゃった証拠だね♡ でも、そうやって強がってる君も可愛くて大好きだよ♡ 君が一生懸命、ももの言う通りに射精を我慢してるかと思うと……。なんだかドキドキしちゃう。それにね、君が気持ちよさそうにしてるトコ見るのも大好きなの。だって、ももはサキュバスなんだもん。自分が気持ち良いのも好きだし、人に気持ち良くなってもらうこともだーい好き♡ だからね、もっともっと君を夢中にさせたいな♡ 

ふふっ、今度はちゅーしながらシコシコしよっか。ね、今度は舌出して……? 興奮して真っ赤になった君の舌、いっぱい、ちゅぱちゅぱさせて? ンン、ぁ……♡

んっ、んう……♡ ン、ふぅぅぅ♡ あ……♡ どうしよう、もものおまんこまで濡れてきちゃったよぉ……♡ だってだって、君のおちんちんがいつもよりおっきくて熱いからぁ♡

あふ、ン……っ ももの方が我慢できなくなっちゃいそう♡ けど、とびきり濃厚なお精子の為に、もも、頑張る! だから君も一緒に頑張ろ? ほら、シコシコシコ♡ んん、もぉ……♡ こんなにカウパーいっぱい出しちゃって♡ イキたいの? イキたいよね♡

けど……。だーめ♡ 本当はカウパーだって漏らして欲しくないもん。君のお精子は一滴残らず飲み干したいって言ったでしょ?

我慢して、我慢して、いっぱい我慢した後にね……。もものお腹がタプタプになるまで、君に射精してもらいたいから♡ ふふふ♡ 

ねえねえ、射精管理が終わったらぁ……。君はどんな風にお精子飲ませてくれるのかな? 全部おクチに出してごくごくして欲しい?

三日間溜め込んだ君のお精子って、どんな味がするんだろう。やっぱり甘くて栄養たっぷりなミルク味? それとも、思わず咽ちゃいそうになるくらい濃厚な栗の花風味かな? 君のおちんちんを喉の奥まで深く咥え込んで、イラマチオしてもらおっかな♡ ああでも、まずは先っぽをキャンディみたいにぺろぺろして、出てきたカウパーを前菜代わりにジュルジュル啜りたいな♡ 勿論、ももはカウパーよりも濃厚なお精子の方が好きだよ? でも射精管理で味が濃くなってカウパーはきっと、いつもより美味しくなってるはずだから♡

それともぉ……♡ やっぱりフェラじゃなくて、もものおまんこに熱くて硬いおちんちん深くまで入れて、子宮で直接ゴシゴシしながら種付けしてみたい?

三日間射精を禁止された後にするセックスかあ……。君は獣みたいになって、もものことメチャクチャにしてくれるのかな? ももが「イッていいよ♡」って許した瞬間、ももの服をぜーんぶビリビリに破いて、無理やりベッドに押し倒して、前儀なんてすっ飛ばして、もものおまんこにそそり勃ったおちんちんをねじ込んで……♡ 

ももが、ちょっと待ってぇ~とかお願いしても、君の腰は止まってくれないかもしれないなあ♡ もものこと、ぎゅーって抱きしめて、ベッドに押し潰しながら高速ピストンして、一番深いところで射精して……。けど治まらなくて、そのまま朝までセックス三昧♡ 

あはは♡ 想像しちゃった? 今ね、先っぽからまたカウパーがいっぱい溢れてきたんだよ♡ おちんちんの根元もビクビクしちゃって……♡ ん~? もう心が折れそうなの? うふふ♡ だぁ~め♡ 

元はといえば、君がもも以外の女の子でお精子出そうとしてたのが原因なんだよ? もう、もも以外の女の子じゃ物足りなくなって勃起出来なくなっちゃうくらい……。君のカラダに、ももの存在を刻み付けておかなくちゃ♡ 

もうっ、目は閉じないで♡ まだまだイくよ? ほら、シコシコシコ……♡ ねえ、聞こえてるよね? ローションなんて使ってないのに、君のカウパーがどんどん溢れてくるから手コキするたびにぐちゃぐちゃいってる♡ すごくエッチだねえ♡ 

そんな顔したって駄目なんだから♡ ももだって、すごくすごく我慢してるんだもん。今すぐ君のおちんちんにかぶりついて、カウパーもお精子も全部飲み干しちゃいたいって思ってるんだからね?

けど、今日は我慢だよ♡ フェラは明日しようって決めてるの♡

だからぁ、今は手コキで楽しもう? ほら、シコシコシコ……♡

ん~? またちゅーしたくなっちゃった? いいよ♡ 

あふ、ン……♡ んん……っ、キミの唾液もだんだん甘くなってきてるよ……♡ 気持ち良くなっちゃってる証拠だね♡

ふふ、強がっても無駄なんだから。君が今どれくらい気持ち良いのかなんて、ももにはぜーんぶお見通しなんだから♡ 

あっ、そうだ! 折角だからぁ……。乳首もいじっちゃう?

ふふふ♡ もものじゃなくってぇ……。き・み。の♡ 可愛い乳首のコトだよ♡ えっ、今まで他の女の子にもいじられたことないの? じゃあ、もしかしてももが初めて? 嬉しい♡ 

乳首ってね、男の子が触られてもすっごく気持ち良くなっちゃう場所なんだよ♡ まずはこんな風に、ゆーっくり優しく指先でこねこねしてぇ……。ほら、おちんちんみたいにココもだんだん硬くなってきたでしょ? ふふふ♡ もしかして君、手コキよりこっちの方が好きだったりするのかな? だってぇ、ももがこねこねする度、腰がゆらゆら揺れちゃってるんだもん♡

でもね、まだまだ……。もっともーっと乳首で気持ち良くなれる方法があるんだよ♡ それも、おちんちんと一緒♡ 手でシコシコすすのも気持ち良いけど、やっぱりフェラの方がいっぱい感じちゃうよね? だ・か・らァ……♡ 君のぷっくり大きくなったココ、今からももの舌でたくさんレロレロしてあげる♡ 

ァ、うン……っ♡ ン、んんぅ……。はぁ……♡ すっごい……♡

君の乳首、おちんちんに負けないくらいカチカチになっちゃってる♡ はぁ、ン……♡ ふ、ンぁ……♡ ンン、どうしよ……♡ 

君の乳首ちゅぱちゅぱしてたらぁ……。もものおっぱいも、めちゃくちゃにして欲しくなっちゃった……。

あっ、でも今日はダメ! ももが君の身体に触るのはイイけど、君がももに触るのはダメなのっ。だって、君に触られたらもも、止まらなくなっちゃうんだもん……♡ だっ、だから絶対にダメっ。

じゃあ、そろそろ……。今夜の仕上げでもしよっかな♡ 君の乳首をレロレロしながら、サキュバス特製の唾液がたーっくさん染み込んだ掌で激しめの手コキでめちゃくちゃにしちゃうよ♡ 

ンっ、ん……! ンン、ふ……♡ あはは♡ 乳首がこんなにもツンツン尖ってる♡ おちんちんも熱くて、硬くて……♡ ホント、すっごく美味しそう♡ ほらほら♡ ラストスパート、いくよ?

シコシコシコシコ♡ ふふ、私の動きに合わせて君の亀頭の先がパクパクしてるよ? そのたびにカウパーも溢れてきて……。もう、勿体ないからこれ以上カウパーも零しちゃダ~メ♡

君の唾液も、汗も、涙も、お精子も……。ぜんぶぜーんぶ、ももが独り占めするって決めたんだから♡ ああ、ほら……。また溢れちゃってるよ? もう……。悪い子なんだから♡

ふふふ♡ じゃあ、今日はここまでにしよっか。明日の夜はぁ、ももの唇と喉で君のおちんちんを躾けちゃうからね♡ ん~? 手コキはなんとか耐えたけど、フェラはちょっと自信がないって?

そんな弱音吐いたって、優しくしてあげないもん! ももだって、君のお精子飲みたいの我慢して射精管理してるんだから、一緒に三日間頑張ろうね♡ で、頑張って耐え抜いた後はぁ……。もものコト、君の好きにしていいよ♡ 

【2】

こんばんは♡ 射精管理二日目ってことでぇ……。今日も特濃お精子を作る為に、二人で頑張ろうね♡ 

うふふ、あれから一人で抜いたりせず、ちゃーんと我慢できてるみたいだね。えらいえらい♡ え? なんでそんな事が分かるのかって? ももはサキュバスなんだから、君が勝手に射精したら匂いですぐに分かっちゃうんだよ。普通の人間には絶対に分からないと思うけど、ももには分かるの。だってぇ、今の君からはすっごくえっちな匂いがするんだもん♡ 昨日、手コキした時に溜め込んだお精子がまだ君の中でぐるぐるしてる証拠だね♡

それに、ほらぁ……♡ ふふっ♡ もしかして、自分で気づいてないのかな? 

私が現れた瞬間、君のおちんちんが一気に膨らんだんだよ♡ まだ触ってもいないし、ももの裸だって見せてないのに、たった一瞬で勃起しちゃうなんて……。嬉しいな♡ だってだって! もものコト、欲しくて仕方がないってコトでしょ? ふふっ、誤魔化したってだ~め♡ ももに隠し事がしたいなら、煩悩を完全に捨てなくちゃ♡ サキュバスはえっちな男の子なら誰でも持ってる煩悩とか下心が何より大好物なんだもん♡ 

だからね、君からそういうえっちな気持ちがなくなったら寂しいから……。ずっとずっと、ももで興奮してて欲しいし、もものカラダで勃起して欲しいの。だからね、君がそうやってももで勃起してくれると、嬉しくてもものおまんこもジュクジュクしちゃうの♡ 

ふふっ、またおっきくなったね♡ ということで、今日はぁ……。

君の大きく膨らんだそのおちんちんを、もものおクチでちゅぱちゅぱしたいと思いまーす♡ 昨日と違って、今日はカウパーがいっぱい零れちゃったとしても、ももが全部飲んであげるからね♡ 

あっ、でもぉ……。本当はあんまりお漏らしはして欲しくないって事は忘れないでね? これも極上の特濃お精子を作る為なんだから、どんなに気持ち良くても射精だけは我慢してくれなきゃ困るんだから……。ねっ♡

じゃあ、早速……。ほら、服を全部脱いだらそこのベッドに横になって。え? ももに脱がせて欲しいの? ふふっ♡ しょーがないなあ……。じゃあ、ももが今から君の服を一枚ずつ、ゆーっくり脱がせて裸にしてあげるからね♡ まずはTシャツでしょ……。ほら、バンザイして? んしょ、よいしょっと……。で、次はズボンね。うふふ、もうテント張っちゃってる♡ はぁ……っ♡ まだ全然おちんちん見えてこないのに、興奮してきちゃった……♡

ねえ、味見代わりにズボンの上からちょっとだけペロペロしてもいい? ふふっ、駄目だって言われても舐めちゃうもんね♡

ン、ふぅ……♡ ん、ズボンと下着の上からなのに、おちんちんの熱さと硬さが伝わってくる……♡ ああもう、このまま奥までしゃぶりつきたくなってきちゃったぁ♡ けど、それは勿体ないからキチンと全部脱がせてあげないとね♡ ってことで、最後はお待ちかねの下着をゆっくりずらして……♡

ああっ、すごい……♡ いま、ぶるんって勢いよくおちんちんが下着の中から飛び出してきたよ♡ んっ……♡ だってほらぁ、こんなに赤くなって、血管まで浮き出して……♡ ンン、もう我慢できない♡

まずは、真っ赤に腫れあがったおちんちんの先っぽ……。亀頭の部分をももの舌先でクリクリしちゃうよ♡ ちゃんと見ててね?

いくよ……? ン、っ……♡ ぁ、ふぅ……ッ♡ んっ、んっ♡

ン、ふふふ♡ ねえ、君の先っぽ……。昨日みたいにまたパクパクしてるね♡ もぉ……。昨日も言ったでしょ? 気持ち良いのは分かるけど、カウパーもなるべく我慢しなくちゃ。濃厚お精子を作る為なんだから、君にもいっぱい頑張ってもらわなくちゃ♡

じゃあ、この物欲しげにパクパクしてる先っぽにぃ……。ももの舌をぐりぐりぐり~ってしてもイイ? 君がこれ以上、カウパーをお漏らししないように、ね♡ ほら、いくよ? ン……♡ んぅ、はぁ……♡ ふっ、ンン……♡

ああン、もおっ! ぐりぐりしたら、カウパーいっぱい零れてきちゃったぁ♡ 駄目だって言ったのにぃ……♡ 

ンンっ、ふ……♡ 勿体ないからぁ……。聞き分けの悪い君の亀頭、ももが咥えて直接カウパーちゅーちゅーしてあげる♡ 

でも、気持ち良いからって射精するのは絶対ダメなんだからね?

お精子は君のお腹に溜め込んだまま、快楽だけをいっぱい感じて欲しいの……。だから、ね? ふふ、頑張れそう?

じゃあ、まだまだ先っぽいじめさせてね♡ んん、ッ♡

ふ……っ、ン♡ ァ、んふぅ……ッ♡ ンふふ♡ どうしたの?

さっきから、ずっと腰がゆらゆらしてるね♡ もっともっと、ももに深くまでおちんちん咥えて欲しくて堪らないって動きしてる♡

ん? ももの唾液がぬるぬるしてて気持ち良い? ふふっ、昨日も言ったでしょ♡ サキュバスの唾液にはいやらしい成分がいっぱい入ってるから、キスだけで射精できちゃうくらいすっごいの♡

だからフェラだって、人間の女の子にされる時よりもずっとずっと気持ち良いんだよ♡ だから君はもう、他の女の子じゃ満足できなくなっちゃったんだから。サキュバスに魅入られたら、もう普通のえっちじゃ物足りなくて二度と離れられないの……♡

けど、まだまだ君にはよそ見する余裕があるみたいだね?

もうっ、それがすっごく悔しい! だからね、この射精管理が終わる頃には、もうもも以外の女の子のことなんて考えられなくなるくらい、ももに夢中になって欲しいの……。

君のおちんちんから出てくるお精子はぁ、この先ずーっと、ももだけのモノだよ♡ ももだけの、もも専用のおちんちん……♡

もう、絶対にもも以外で勃起しないでね? ムラムラしたら、絶対に絶対に、ももをすぐに呼んで、もものおまんこに全部を流し込んでよね? ふふっ♡ でもぉ……。今日はまだ射精はぁ、お・あ・ず・け♡ だってまだ射精管理は二日目なんだから。フェラだって、まだ先っぽの方をれろれろしたり、ちゅーちゅーしてるだけだもん。

本番は、ここから……だよっ♡ 今から、ももが君のおちんちんを喉の一番深いところまで咥え込んで、高速ピストンフェラしちゃうんだから♡ 君にはこれから、もっともーっと気持ち良くなって栄養満点の特濃お精子を作ってもらわなくちゃ♡

ももの唾液をたっぷり含ませて、根元までじゅぽじゅぽするね♡

いくよ? ふふっ、いただきまーす♡ んっ、ン……♡ 

ん……ッ、むぅ……♡ ンっ、ン♡ ぁ、はァ……んんっ♡

ももの口の中で……っ、ン♡ 君のおちんちんが、どんどん熱くなってる……♡ 硬くて、太くてぇ……♡ んんぅ、口の中から溢れちゃうよお♡ ふぅ、ン……ッ♡ あ……っ、どこまで大きくなるんだろ……。あふっ、ァ……♡ 熱い、熱いよぉ……っ♡

うふふ♡ ももの口の中も、熱くて気持ち良いでしょ? だってぇ、君のおちんちんがすっごく美味しいから興奮してきちゃったんだもん♡ けど、まだまだ君のコト気持ち良くしてあげられるんだよ?

今から君のおちんちんを、また一番深くまで咥え込んで激しくピストンしながらぁ……。サキュバス特製の唾液をいっぱい絡ませて、口の中だけじゃなくて舌でもぺろぺろしちゃうもんね♡

浮かび上がった君の太くておっきいおちんちんの血管とか、我慢してって言ってるのにカウパー垂れ流しっぱなしの亀頭とかぁ……。

隅から隅まで舐め回して、濃厚お精子いっぱい作らせてあ・げ・る♡

んんぅ、っ♡ ンっ♡ ンっ♡ んふぅっ♡ ん……ッ♡

ぁ、はふ……っ♡ ああ、もぉ……♡ 君のカウパーが飲み切れなくてももの口から零れちゃったぁ♡

ンン、っ……♡ む、ン♡ はァ……♡ ふふ♡ 

もう我慢できないって顔してる……♡ かーわいい♡ けど、そんな可愛い顔でおねだりしたって、駄目なものは駄目なんだから。

まだまだ、君にはたっくさん我慢してもらうからね♡ 

じゃあ、今度は袋の方もぺろぺろしてあげよっか? ん~♡ 

ああ、こっちもスゴい……♡ まだ二日目なのに、お精子いっぱい溜まってるのが分かる……♡ だってほらぁ、袋がパンパンだよ?

ちょっとだけ、ツンツンしてもいい? なあに、その表情? もしかしてぇ……。ツンツンされただけで、イッちゃいそう?

じゃあ、ちょっとだけイジワルしちゃおっかなー♡ 今から君のおちんちんを、根元から先っぽまでゆーっくり舐め回しながらお精子がパンパンに詰まった袋を指でツンツンしてあげるね♡

ン、ふぅ……♡ ほら、ちゃんと目を開けて? 今からももの舌が、浮き出た血管ごと君のおちんちんをペロペロするとこ見てて♡

んァ、ンン……♡ ん……っ、袋もいっぱいツンツンさせて?

ああっ、んふ……♡ 柔らかくてフニフニした感触も好きだけど、お精子でパンパンに膨らんだ硬い袋もえっちで大好き……♡

あふ、んむぅ……♡ お精子たくさん詰まったココも、おちんちんみたいに熱くて硬い……♡ 君のカラダって、全部美味しそう♡

ねえ、このまま全身リップとか……。させてくれる? え? さすがにそこまでされたら我慢出来なくなっちゃうからダメ?

むぅ……。折角だから、君の色んなところの味を堪能してみたかったのにぃ……。じゃあ、このままカチカチになったおちんちんと袋を全力でぺろぺろしちゃうからねっ。明日になっても勃起が治まらないくらいに育てちゃおっと♡ 

まずは袋の方から……♡ ン、ちゅ……♡ んん♡ はぁ、舐めてるだけでココに溜まったお精子の濃さが伝わってくるよぉ……♡

あふ、っ……ンン♡ こんなにもパンパンに膨らんで……♡ ふふ、今にも破裂しちゃいそう♡ 

じゃあ、今度はまた根元の方からおちんちんを舌で舐め上げていくからね? ァ、むぅ……っ、ふンぅっ♡ すごい♡ さっきよりも大きくなってる♡ いつもより太くて、硬くて……。ああもう、ももの口の中に全部入らなくなっちゃった♡ こんなにも立派なおちんちんをペロペロするの初めてかも♡ じっくり味わって、もものお口でもっともーっと大きく育ってね♡

はァ、む……♡ ン、ふぁ……♡ んもう……。先っぽがこんなにもヌルヌルしてるのはぁ、ももの唾液のせい? それともぉ、君がカウパーをいっぱいお漏らししたせいかなぁ? ふふふ♡

ここからは、ラストスパートだよ♡ 口に入りきらないくらいに大きくなった君のおちんちんを今から、ももが頑張って喉の奥まで咥えてぇ……。また高速ピストンするね♡ もちろん、舌で先っぽの方もチロチロしてあげるし、袋だってツンツンしちゃうよ♡

だから……ね? ももから目を離さないで。もももね、今から君の気持ちよさそうな顔を見ながらちゅぱちゅぱするから♡ 君のいやらしい顔を見ながらしたいの……。でね、君のおちんちんを咥えながらいやらしい顔になっちゃうもものコトも見てて欲しい♡

いくよ……? ンン、んふぅぅぅ……っ♡ ン、ンっ、んん……っ、ン♡ はふ、んんん……っ♡ ン、ン! んん、はァ……♡

あ、ふ……♡ なんだか、おちんちんの味が変わってきた……。

昨日よりもずっと甘くて、このまま食べちゃいたいくらい美味しい♡ んふ、ンン……♡ ぷはぁっ、ごちそうさまでした♡

ふふっ、射精管理が順調にいってる証拠だね♡ ここの袋に溜め込んだお精子は昨日よりも熟成されて、すっごく濃厚になってきてるみたい♡ ああもう、明日が待ち遠しいなあ……。

ちなみに明日はね、最終日だからぁ……。この熱々になったおちんちんを、もものおまんこに挿入するよ♡

けど、ももが「イッていいよ」って言うまで射精はしちゃ駄目なんだからね? もものおまんこの中で限界まで君のおちんちんを育て切ってから、特濃お精子をももの子宮にぜーんぶブチまけてもらいたいの♡ もしかしたら、赤ちゃんできちゃうかも……♡

ふふっ、人間とサキュバスの間に子供が産まれちゃうくらい濃ゆいお精子が出来上がってるといいなあ。

えっ、今日はこれでもうおしまいなのかって? なあに、もしかしてぇ……。名残惜しいの? それとも、我慢できなくて射精したくなってきちゃった?

もうっ、何回同じこと言わせるの? 駄目ったら駄目! 射精は明日までお預けだよ? 勿論、一人でヌキヌキなんてしたら……。

絶対に許さないんだからっ。ももとの約束だよ?

【3】

ふふっ、こんばんは~♡ って、あれあれ? どうしてもう君は服を全部脱ぎ捨てちゃってるのかなぁ? もう、ももが全部脱がせてあげようと思ったのにぃ……。もものコト、待ちきれなかった?

おちんちんも、昨日より大きくなっちゃってる♡ 早くもものおまんこの中をぐちゃぐちゃにしたくて仕方がないって興奮してるの、バレバレだね♡ こんな状態なのに、自分でシコシコしなかった君はとってもいい子♡ 約束守ってくれてぇ、すっごく嬉しい♡

うふふ♡ でもね、ももも実はぁ……。早く君とセックスがしたくて堪らなかったんだ♡ だってホラ、君のおちんちん……。ももが来る前からこんなにもそそり勃って、準備万端なんだもん♡

ももだって、君と一緒にこの三日間ガマンしてたんだから。今夜は二人で思いっきりイッちゃお♡ あ、でも君はももが許可するまで射精しちゃ駄目なんだからね? ってことで、それまではももに主導権を握らせてもらうから♡ 

ほら、仰向けになって……。今から騎乗位で、君のおちんちんをもものグシュグシュになったおまんこでお迎えするよ♡

じゃあ、まずはぁ……。君の身体に跨ったまま、もものストリップショーを開催しちゃいまーす♡ まずはブラからゆっくり外してぇ……。ふふっ♡ 君の大好きなおっぱいだよ♡ 今夜は騎乗位でいっぱい攻めちゃうから、ピストンのたびにおっぱいが揺れるトコ、特等席で君に見てて欲しいな♡ 

今度は、下も脱いじゃってぇ……。ンンっ、あ……っ♡ やだぁ……♡ いま、もものおまんこから糸引いたの、見えちゃった? だって、お精子いっぱい溜め込んだ君のおちんちんをようやく挿入出来るんだもん♡ 待ち遠しくて、今日は一日中ずっと君のことばっかり考えてたんだよ♡ パンパンに膨らんで大きくなった、君の硬いおちんちんを奥まで入れたら、もも、どうなっちゃうんだろうって……。想像しただけで濡れちゃったの……。

だから、早くちょうだい……♡ ね……♡ じゃあ、ゆっくりこのまま腰を落として……。ん、あぅ、ンっ♡ あァ、おちんちんの先っぽがクリトリスを擦っただけなのに、すっごく気持ち良くて変な声出ちゃったぁ……♡ このまましばらく、素股で焦らしちゃおっかなぁ……♡ だってぇ、こうやってクリトリスに亀頭をごしごし擦り付けてるだけで、爪先がピリピリしちゃうくらい気持ち良いの……♡ ンン、もものココぉ……。もう、ぐじゅぐじゅになってる♡ ん、いやらしい音いっぱい聞こえる……♡

ああ、すごい……♡ まだイッてないのに、こんなに濡れちゃってるよぉ……♡ ふ、ァ……! おまんこがビクビクしてる♡ 早くおちんちんで貫かれたいって、おまんこが痙攣しちゃってるぅ♡

あ、ンン……っ♡ はァ、ああああああっ♡ ァ、ん……っ♡

入っちゃった……♡ 一気に、奥まで入っちゃったぁ……っ♡

どうしよ、気持ち良すぎてももの腰、もうガクガクしちゃってる……♡

けど、射精管理の最終日だから……。一日目よりも、二日目よりも、ううん、今までの人生で一番気持ち良くなってもらえるように頑張るね♡

まずはぁ、ゆっくりピストンから始めて……。んっ、んっ♡ あっ、あァ……っ♡ はン、ッ……♡ あぅ……っ♡ ももの、おまんこのあったかさをじっくり感じて欲しいの……。ねえ、分かる?

今ね、ももの子宮が君のおちんちんをキュッて何度も締め付けてるよ♡ ももがこうやってお腹に力を入れるとね、おまんこの入り口がきゅって狭くなって……。そうするとね、大きく膨らんだ君の亀頭から一気にカウパーが溢れてくるの♡ 相変わらず君は、カウパーのお漏らしを我慢できない悪い子なんだね♡

ふふっ、もものおまんこって凄く狭いでしょう? サキュバスの性器はね、沢山の精液を搾り取る為にキツく作られてるの♡ もちろん、どれだけセックスをしても全然緩くなんてならないの。小さいおちんちんにも、大きいおちんちんにも絶対にフィットしちゃう特別なおまんこだから、誰でも絶対に気持ち良くなれるんだ♡

だからぁ、例え何千回、何万回セックスをしたとしても、ずーっとキツキツのままでいられるんだよ♡ 

実はね、ピストンなんかしなくても君のおちんちんをギュッて締め付けられるの♡ 試しても、いい? いくよ……?

ンっ、ほら……。どう? サキュバスの身体はね、人間の男の子が欲しがる快楽を全部叶えてあげられるいやらしい身体なの……♡

特に君のおちんちんをいま受け入れてる、もものココはぁ……。

さっきも言った通り、どんな形にだってぴったりフィットしちゃうんだから♡ けど、これからは君だけのおまんこだからぁ……。

君の形のまんま、ずーっと戻らなくなっちゃうね♡ ふふっ♡ 

……って、あれあれ? 腰が勝手に動いちゃってるよ? もう、今はピストンなしで気持ち良くなってもらおうと思ってたのにぃ!

じゃあ、御褒美に高速ピストンいっちゃう? 勿論、まだ射精はしちゃ駄目だからね? この三日間で溜め込んだ特濃お精子は、君ともものカラダが快楽でどろどろになった後で味わいたいの♡

んっ、あァ♡ ンぅ、あああ♡ ほらぁ♡ どんどん、ピストン激しくしていくよ……♡ んっ、んん……♡ あ、ぅ……っ♡ 君はぁ、キチンと我慢できるかな……?

あっ、ううン♡ すごい♡ もものピストンに合わせて、君の腰もいっぱい揺れて……♡ あっ、ぅン♡ ねえ、わかる……? もものおまんこが君のおちんちんを、もっともっと♡ って欲しがってるの……。わかるでしょ? だってぇ、ンン! 一番深いトコ突き上げられるたびに、ももね、無意識におちんちん締め付けちゃってる♡ ああっ、もおだめ♡ ももの方が先にイッちゃうかも♡ 

あっ、ああ♡ あああァ、ん……っ♡ あああああン♡ イクイク~っ♡ ふふっ、なーんちゃって♡ 

もしかしてぇ……。今ももがイッたら自分も射精できるかも、なんて思ってた? ンンっ♡ 寸止めしたら君のおちんちん、もものおまんこの中で悔しがってすっごく暴れてる♡ 先っぽの方がビクビク震えて、早くお精子出したいって叫んでるみたい……♡ 

えっ? もっと動いてくれって? だぁ~め♡ こういうのは、緩急ってのが大事なんだから! ほら、聞いたことあるでしょ?

男の子でも潮吹きが出来る方法♡ 寸止めを何度も繰り返したり、射精してる最中も刺激を与え続けたりすると、おちんちんも女の子みたいに潮吹きが止まらなくなってずーっと気持ち良いのが続くんだよ♡ セックスって、本能のままに貪り合うのもすっごくイイんだけど……。そうやって我慢して我慢して、一気にそれを解放すると気絶しちゃうくらいヨくなれるんだから♡ まあ、サキュバスとしては毎日お腹いっぱいお精子飲める方がもちろん嬉しいんだけどね? けど、いつもより濃厚なお精子を摂取する為には、こうやって射精管理してあげないとなかなか難しいんだもん。他の女の子でヌキヌキしようとした罰って事で始めた今回の射精管理だけど、実は特濃お精子をももが飲みたかったからっていうのがホンネでしたぁ~……なんて言ったら、君は怒るかな? えっと、怒ってない?

ええっ? むしろ興奮しちゃうの? ふふふ♡ 君のそういう、優しくてスケベなところ、だーいすき♡

じゃあ、また激しく攻めちゃおっかな♡ さっきよりも、いっぱいおまんこの中で扱いてあげるからね♡ 

あっ、ァ……♡ んっ、ンンン♡ ああっ、ふ……♡ んぅ、どうしよ……♡ 君のおちんちんが、ももの中でまたおっきく膨らんじゃったよお♡ んぁ……っ、あつくて、おっきくて、奥まで当たって……♡ ああン♡ 腰が砕けちゃううっ♡ ももの一番イイところに当たってるよ♡ んんっ、そこ……♡ あああっ♡ ピストンするたびに、大きく膨らんだ君のおちんちんがももの気持ち良いとこゴリゴリ擦るからぁ♡ ンンっ、ここままじゃ……。気持ち良すぎて寸止め出来なくなっちゃうよお♡

あっ、あ……♡ ンっ♡ ふふっ、今日はまだ一回も触ってないのに、君の乳首もちょっとだけ膨らんじゃってるね♡ 

ねえ、触ってもい~い? まあ、駄目って言われても触っちゃうけど……♡

ン、じゃあ……♡ 一日目にちょこっとだけ開発したこの可愛い乳首をいじりながら、ピストンいっぱいしてあげる♡

ン、ふ……♡ すっごい♡ 乳首もおちんちんに負けないくらい硬くて、コリコリしててぇ、今すぐ食べちゃいたい♡

ん~? もものおっぱいも触りたいの? ふふっ、いーよ♡ 

ねえ、見て……♡ ももの乳首も、君に負けないくらいピンって尖ってるでしょ? 触られるだけじゃもう、満足できないよ……♡

ももの硬くなった乳首ごと君に食べて欲しくて、舐め回して欲しくて仕方がないの……♡ ンっ、あ……! んん、ちょっとぉ♡

まだまだ、ももが騎乗位で攻めようと思ってたのにぃ……♡ 我慢出来なくなって、もものコト押し倒しちゃったんだ?

……いいよ♡ もものおっぱい、メチャクチャにしゃぶりながら君の好きなようにピストンして、もものことオナホにして……♡

それで、一番奥に三日間溜め込んだ特濃お精子注ぎ込んで……♡

あああああっ、ああァ♡ やだ、激しいの……っ♡ 好き♡ 大好きだからぁッ♡ ンンっ、あ……♡ 君に上から押さえつけられて、動けなくされて、ガツガツいっぱいピストンされるの、気持ち良くて大好きなのぉ……っ♡ ああっ、ン! そうやって乱暴に乳首しゃぶり尽くされるのも好き……っ♡ おっぱい触られるのも好きぃっ♡ あっ、んん……♡ もものコト、全部食べて……? 

ンっ、それでね、最後はももが君のお精子、おまんこでゴクゴク飲み干したいの……♡ あああっ、ンンンンンっ♡ 激しいっ♡

あァ、んっ♡ ねえ、ちゅーして? 種付けプレスしながら、ももの唇塞いでおクチの中もぐちゃぐちゃにして……♡ 

んっ、ンン! ふ……っ♡ ぁ、は……ッ♡ んふ、ぅ……♡

あう、っ♡ すごい♡ すごいよぉ♡ 君のおちんちんが、ももの中で暴れてる♡ もものナカで、熱々のおちんちんが爆発しちゃうよおお♡

あああッ、あン♡ 来る……♡ 特濃お精子が来る……♡ ももの一番深いところにっ、特濃お精子たくさん注がれちゃうううっ♡ 

来てっ♡ いますぐ来てぇッ♡ 三日間溜め込んだ、君のお精子ココで飲ませて……っ♡ もものいやらしいおまんこで全部飲ませてえええっ♡

ああああっ、ンぁぁぁぁっ♡ あっ、あ……ッ♡ ふっ、う♡ んぁ、ア……♡ すごい……♡ ずっと射精してる……♡ 射精が止まんないよお♡ 

ねえ、分かる……? 君がずっとお精子注ぎ続けてるから、もものおまんこから特濃お精子がいっぱい溢れてきちゃったぁ……♡

あン、勿体ない……。んんっ、ァ……♡ ふふふ♡ 全然止まらないね♡ ん……っ、すっごく美味しいお精子……。おまんこで受け止めるのが、やっぱり一番気持ち良いんだけど……。折角だから、おクチでもたっぷり味わっちゃおうかな♡ 

じゃあ、君はまたベッドの上で仰向けに寝転んでてね? 射精が落ち着くまで、たっぷりお掃除フェラしてあ・げ・る♡

んっ、ふぅ……♡ ンっ♡ んっ♡ ンううううっ♡

あっ、はァ……。すっごい……♡ まだ射精が続いてる……♡

しかも、こんなにも長く射精してるのに、お精子の味も美味しくて濃いまんま♡ 一緒に射精管理、頑張った甲斐があったね♡

ふふっ、君もずーっと気持ち良いのが止まらないのかな? ほら、昨日やったみたいに亀頭の先っぽをこうやって舌でレロレロするとぉ……。ふふふっ♡ また腰がへこへこ動いちゃってるよ♡

ン、ふぁ……♡ んぅ、ン……。ああっ、ァ……♡ 射精が止まるどころか、君のおちんちんったら、また熱くなってきたよ♡

……ねえ、このままお掃除フェラで二回目の射精がいい? それとも、またもものおまんこの中で暴れたい? 君の好きなようにしていいよ♡ うふふ♡ また種付けセックスでもものコト、めちゃくちゃにしたいんだ? 今度はバックで交尾プレイしたいの? もう、君ってば、本当にえっちなんだから……♡ 

じゃあ、ももがベッドの上に四つん這いになるから……。君は後ろからももに覆いかぶさって、ワンちゃんみたいに腰振って、またももの一番深い場所で濃ゆい精子をいっぱい吐き出して……♡ 

んんっ、ねえ♡ もももね、君にお願いがあるの♡ 今夜はぁ、君のお精子が空っぽになるまで、ずーっとセックスしていたいな♡

もものカラダを、全部使って射精し続けて欲しいの。おクチも、おまんこも、おっぱいも、一つ残らずぜーんぶだよ? ももの全部で、君のお精子を受け止めたいんだ♡

ねえ、いいでしょ? ァ、あうんっ♡ ああっ、またもものおまんこにガチガチになったおちんちん入ってきた……♡ 特濃お精子たっぷりのおちんちんが入ってきちゃったぁ……♡

あっ、ァ……! んんっ、ン~♡ だめ、気持ち良くてだめ♡

ねえっ♡ 後ろからガンガン突きながらぁ、もものおっぱいも触って♡ お尻の尻尾も舐めて、ぐしゅぐしゅにしてぇっ♡

このまま、ももを君だけのサキュバスにして欲しいの……♡ もう、君以外の男の子以外のおちんちんじゃ満足できない、ダメなサキュバスになりたいの……っ♡

あっ、ン……♡ だから、これからも毎日……。君のお精子、ももに独り占めさせてよね♡ 約束だよ……?