うへへ、お姉ちゃん! やっと二人きりになれたねえ。今日はナニして遊ぶの~? 夕方までお母さん帰ってこないって言ってたから、いっぱい、い~っぱい楽しい事しようね! ぐふ、ぐふふ……。お姉ちゃんと僕の部屋でふたりっきりの夏休み……。興奮しすぎて昨日は全然眠れなかったんだよ? 責任取って今日は僕を喜ばせることがお姉ちゃんの使命ってことで……。ンフフ、お姉ちゃんはどうやって僕と夕方まで過ごすのか、ちゃんと考えて来てくれたの?
え、勉強? どーしてだよっ! そんなの聞いてないし。
だって、お母さんも言ってたよ。今日は留守番してる間、お姉ちゃんにいっぱい遊んでもらいなさいって。お母さんが遊んでてイイって言ってたんだぞ! だからベンキョーなんて、絶対、ぜぇ~ったい、するもんかっ。
なんだよ、ニヤニヤして。なんか楽しい遊びでも思いついたワケ? ええっ、お姉ちゃんが作った算数のテストやるの?
だから、勉強はイヤだって言ったじゃん! それに、なんで僕が算数苦手なの知ってるんだよぉ……。ううっ、お母さんから聞いちゃったの? もう! 別にいいじゃんか、算数なんか出来なくたって僕は困らないし! とにかく僕は今日、お姉ちゃんと遊ぶつもりでいたんだから、なに言われたって勉強なんて死んでもするもんか。
……ちょっと待って、いまのホント? お姉ちゃんが作ったテスト、半分以上正解だったら、お姉ちゃんのおっぱい好きなだけ触っていいの? うわわっ、シャツの隙間からなんか見えてる……! めちゃくちゃおっきい! えっちだ!
ねえねえ、お姉ちゃん。もっと見せて! 見るだけならテストやらなくてもいいでしょ? もっと近くで見せてよお! そんなチラッと一瞬だけ見せられても逆に困る!
なんだよ、ケチ! 自分からシャツのボタン外してちょっとだけ見せてきたくせに、これ以上はテストやらなきゃオアズケとか意地悪すぎ! サイアク! 詐欺だ、詐欺!
うう、でも……。テストでいっぱい正解出来れば見るだけじゃなくて、触らせてくれるんだよね? ふんっ、出来るに決まってるだろ! 僕が本気になったら「とーだい」にだって今すぐ行けちゃうんだから。僕には勉強する必要なんてないってこと、お姉ちゃんに思い知らせてやる……!
うーんと、足し算に引き算の問題ね。こんなのカンタン!
ここがこうなって、ええと……。あれっ、こうだったかな?
ああもうっ、コレでいいや! ほらお姉ちゃん、もう問題ぜーんぶ解けちゃったよ。僕ってやっぱり天才でしょ?
うん、いいよ。早く答え合わせ終わらせちゃって! ぐふふ、これでお姉ちゃんのおっぱい触り放題……!
はーい、じゃあ丸付けが終わるまで僕はお姉ちゃんのやらかーい膝の上に座って大人しく待ってまーす!
んふふ、一問目は正解だったって? あったりまえじゃん!
僕を誰だと思ってるの? 二問目も正解! やったね~。
これでお姉ちゃんのデカパイは僕のモノ……。って、三問目はバツだった? ぐう……っ、でもたまにはそんな事もあるって! えっ、四問目も間違ってた? 五問目も、六問目も、七問目もバツ……。えーっ、たったの二点しか採れなかったの? 残念、って……。この僕が? たったの二点?
なにかの間違いだよっ。お姉ちゃんってば、どうせ自分のおっぱいを触られるのがイヤだからって本当は合ってる答えも全部バツにしたんでしょ? 許さないぞ! もうお姉ちゃんのおっぱいは僕のモノになったんだから、テストの点数なんて関係ないもんねっ。
ぐふふ、このまま向かい合わせになって……っと。なあに、なんか文句でもあるワケ? ズルくなんかないもん、ズルいのは僕のテストを二点にしちゃったお姉ちゃんの方だろっ。
うわあっ、さっきチラ見しか出来なかったデカパイがこんなにも近くに……。げへへ、おっぱい大きすぎて制服キツキツだね。お姉ちゃんってば、こんなにもえっちな格好で毎日学校通ってるの? 変態おじさんとかに痴漢されても文句言えないよねえ。もしかしてお姉ちゃん、本当は男の人に自分のデカパイをたくさん触って欲しいからわざとそんな格好してる? ぐふふ、スケベだなあ……。どれどれ、そんなスケベなお姉ちゃんのおっぱいはどれくらい柔らかいのかな? 僕が確かめてあげなくちゃ!
……うわ、うわわ! すごーい! 柔らかくてきもちい!
僕の掌に収まらないくらいおっきくて、ふわふわで、ムニュムニュしてて、なんだコレ……。女の人のおっぱいって、触るとこんな感じなのかぁ……。ふふ、むふふ……。
ああ、なんでだろ。お姉ちゃんのえっちなおっぱい触ってたら勝手に腰がヘコヘコ動いちゃう! なんか、おちんちんの辺りがムズムズして変なかんじ。うう、とまんない……。
モミモミするのも、ヘコヘコするのも止まんなくなっちゃったあ! ううっ、おっと! ごめんごめん、暴れすぎてお姉ちゃんのことベッドに押し倒しちゃった。んん~、でもこっちの方がおっぱい揉みやすいし、なんだかヘンな気分にもなるし、好き放題できるかも……。ぐへへ。
あれっ、お姉ちゃんってば顔赤くなってるじゃん! どうしたの、恥ずかしくなっちゃった? ええっ、僕がえっちだって? なに言ってるの、こーんなデカパイをキツキツな制服の中に隠してるお姉ちゃんのほうが百倍えっちでスケベじゃん! んふふ、でもお姉ちゃんに「えっち」って言われるの、なんだか気持ち良くてムズムズするなあ。ふへ、うへへ! そういうの、もっともっと言わせたくなっちゃった。
さ~て、次はどんなことしてお姉ちゃんのおっぱいを楽しもうかなあ……。なんか面白そうなモノあったかな?
あ、そうだ。見て見て、コレ! じゃじゃーん、マジックハンドだよ! これでお姉ちゃんがえっちな悪戯されてるとこ、たっくさん見せて欲しいなあ。へへへ。
ほら、アニメとかで見たことあるでしょ? 大人のお姉さんがこういうオモチャでえっちな悪戯されて、いや~んってなってるシーンとかさ。それを今からやりたいなあって……。
はいコレ、両手で持って! そうそう、おっぱいに押し当てて自分でこうやって動かしてみるとぉ……。あははっ、すごーい! でっぷりしたマジックハンドの指にお姉ちゃんのエロおっぱいがいっぱい揉みしだかれてる……。ぐふふっ、可愛くてエッチな声もっと聴かせてよ。格闘ゲームとかに出てくる女の子が負けちゃった時みたいにさ、可愛くて色っぽい声いっぱい出して!
げへへっ。お姉ちゃんってば、エッチな女の子のフリ結構上手じゃん! おっぱい揉まれながらクネクネしちゃって、ホントやらしすぎ。それに、なんだか楽しそうだねえ……。
初めてとは思えないくらいノリノリだし。やっぱりお姉ちゃん、本当は僕とこういう事したくて堪らなかったんでしょ? なのにテストなんかやらせちゃってさ。最初から僕とエッチな遊びしたいって素直に言えばよかったのに。それとも、わざと僕を怒らせてからかってたの? そんなイジワルなお姉ちゃんには、たっぷりと仕返ししてやらないと。
ぐふふ、それにしてもイイ眺め! 自分でこのデカパイをモミモミするのも楽しかったけど、こうやってオモチャに痴漢されてる姿を見てるのも、すっごくエッチで面白い。
……あれっ? なんだろ、このマジックハンドに付いてるスイッチ。こんなのあったかな? 買ってもらった時には全然気づかなかったや……。よおし、試しに押してみるか。それっ!
うわあっ、マジックハンドが勝手に動き出しちゃった!
す、すごい……。生きてるみたいじゃん! ぐふふ、お姉ちゃんもビックリしちゃった? なんだか慌ててるみたいだけど。ダメダメ、勝手に外そうとしないで……。って、もしかして外れない? むふふふ……。そっかあ、もう逃げられなくなっちゃったんだ? けど、まだまだ僕は満足してないから「ごっこ遊び」は続けてもらうからね! ほらほら、もっといやらしくクネクネしながらエッチな声聞かせてよ。
頑張れ、僕のマジックハンド! お姉ちゃんのおっぱいを揉みまくって、たくさんお仕置きしちゃえ!
あははっ、すっご~い! マジックハンドがお姉ちゃんのデカパイをガッチリ掴んでる……。僕の手じゃまだまだ小さくて無理だったのに、なんだか悔しいな。くそっ、もっともっと大きくなったら僕だってお姉ちゃんのおっぱいをガッチリ掴んで思い切り揉んでみせるぞ! それまではこのマジックハンドで「よこーれんしゅー」だな。
ぐふっ、それにしても……。すごいなあ、メロンみたいに丸くておっきなおっぱいが、揉まれ過ぎて形がちょっと変わっちゃってるもんね。おっきくて、柔らかくて、ふふっ!
お姉ちゃんってば、エッチな演技がだんだんさっきよりも上手になってきてるよ? いやらしい声とか、本物のアニメ声優さんみたい! 実はね、お母さんに内緒でスマホでね、テレビではやってないようなものすごーくエッチなアニメとかも少しだけ見た事あるんだけど……。それとおんなじくらいエロエロな声出ちゃってるよ。お姉ちゃんは、そういうエッチなアニメ見たことないの? ふーん、一回も見た事ないんだ? んふふ、嘘だね。だって、見たことないなら、そんなエッチな声、真似出来るわけないもん! ぐふふ、もしかしてお姉ちゃんが毎日してる「おべんきょー」って、算数とか、国語とかじゃなくってぇ……。エッチなおべんきょーだったりするの? うへへへ! そういう勉強だったら、僕も自信あるし、もっともっと頑張りたいと思ってるんだよお! じゃあ今度遊ぶ時はぁ、一緒にエッチなアニメ見ようね。そのあと、お姉ちゃんにそのアニメの真似っ子してもらうから! 楽しみだなあ、ぐふふ……。
うわわっ、お姉ちゃんがずっとクネクネ動くからスカートが捲れて白いおパンツが丸見えに……! すごいすごい!
お姉ちゃんってば、結構オトナな感じのおパンツ履いてるんだねえ……。ウチのクラスメイトの女子とか、お母さんのヤツとも全然違って、なんだかすごくエッチ……!
って、おっぱいの方もなんか凄い事になってるよ! そんなにお胸を突き出して、デカパイ見せびらかしちゃって……。
ああっ! 制服の下の方からいやらしいモノが色々見えちゃってるよ……! すごい、こんなエッチなのアニメでしか見た事ない! ううん、アニメよりもっとエッチだ!
ブラジャーもおパンツと一緒で白いんだね。うわあ、お母さんが使ってるやつ以外のブラジャー初めて見ちゃった。ぐふ、ぐふふふ! エッチだなあ、いやらしいなあ……。ああっ、下の隙間からナマおっぱいも見える! すごい、マジックハンドに揉まれてぐにゅぐにゅしてるナマおっぱい、マシュマロみたいだ……。うへへ、美味しそう。ねえねえ、お姉ちゃん。食べていい? お姉ちゃんのいやらしくて美味しそうなマシュマロおっぱい、はむはむしたり、レロレロ舐めたりしてイイ? イイよね?
なんだよ、なんで首を横に振るのさ。だってお姉ちゃんのエッチな身体も僕におっぱい食べて欲しいって言ってるよ?
変態マジックハンドにモミモミされて気持ち良いんでしょ。本当はもっと激しくされていって思ってるんでしょ。照れ隠しする必要なんて今更ないのに……。
へへっ、違わないよ。お姉ちゃんは勉強を言い訳にして本当は僕にスケベなことされるの楽しみにしてたエロ女なんだから!
ううっ、またおちんちんがムズムズしてきちゃった! そろそろマジックハンドじゃなくて、僕の手でまたモミモジしてあげよっかな。スイッチを切って、っと……。ぐふふ!
お待たせ、お姉ちゃん。ねえねえ、悔しい? 僕みたいな気持ち悪いクソガキにエッチな悪戯いーっぱいされて、悔しくて泣いちゃいそう? だって、目がうるうるしてるもん。悔し泣きしてる証拠だよね。へへへっ……。そんなお姉ちゃんの可愛いカオ、もっと近くで見せてよ。んふふ、このまま伸し掛かっちゃうもんね~!
うわっ、んぶ! お、お姉ちゃん……! ううっ、僕の顔がお姉ちゃんのおっぱいに埋まっちゃった……! ンンっ、苦しい……。けど柔らかくて幸せ……。
えっ、なになに? もっとして欲しいの? ぐふふふ!
やっぱりお姉ちゃんは僕に自分のエロおっぱいをはむはむされたり、レロレロ舐められたりしたかったんだね。まったく、素直じゃないんだから……。初めからそうやって僕に可愛くおねだりしてればイジワルなんてしなかったのになあ。
むふっ、じゃあ服の上からじゃなくてナマおっぱいを食べちゃおうっと! んんっ、むう……。すご、口に収まりきらないよ……! はふっ、ンン! おいしい、やらかい……。
ちょっと、お姉ちゃん。あんまり暴れると上手くおしゃぶり出来ないんだけど? もうっ、思いっきり押さえつけちゃえ! これでよしっ、と。んん~っ、ふ……。ぐふ、本当にマシュマロ食べてるみたいに甘くてやらかいね。
ああもうっ! お姉ちゃんのおっぱいハムハムしてたら、僕のおちんちんがもっとムズムズしてきちゃった……。
そ、そういえば! えっちなアニメで男の人が女の人のお股の間に自分の腰をぐいぐいしてたけど、あれって気持ち良いのかなあ? ねえねえ、お姉ちゃん知ってる? ふーん、知らないんだ? ホントかなあ……。まあ、いいや。試しにやってみようっと。ぐふ、ぐふふ……。
ほら、脚開いてよ。もっと大きく! ええっと、ズボンのままお姉ちゃんのお股におちんちん当てればいいのかな。
ううっ、ン! すごい、めちゃくちゃ気持ち良い……!
へへっ、ふへへ……。腰がとまんないよお! ムズムズも収まらないし、ますます興奮してきちゃった! ああっ、お姉ちゃんのお股きもちよすぎるよお……! はっ、はぁ……。
僕の動きに合わせてお姉ちゃんのスカートからおパンツがチラチラするの、すっごくエッチだね……。それに、お姉ちゃんのお股ふっくらしてて、おちんちんと合体させるとジンジンしちゃう! ぐふふっ、んふ……! ああ、僕もう腰止まんないよ……。もっと擦り付けたい! 気持ち良い!
ほらほら、お姉ちゃん。脚閉じちゃ駄目だよ。もっともっと大きく開いて! もっと僕のおちんちん、お姉ちゃんのお股にグリグリさせてよお……!
んんっ、うわあっ! どうしたの、お姉ちゃん。なんか、魚みたいに身体がピチピチしてる……。ふふっ、エッチな声もめちゃくちゃ大きくなってきたね。僕もお姉ちゃんみたいに、もっともっと気持ち良くなりたいよお……!
ほら、今度はお姉ちゃんが僕に跨って自分から腰振ってよ! そうそう、スカート捲って、僕のおちんちんにいっぱい自分のお股を押し付けて……。ンンン~っ、ふかふかのお股でおちんちん擦るの気持ち良すぎて駄目だぁ……。
僕の腰も勝手にカクカク動かしちゃう……。お姉ちゃんのお股、僕のおちんちんでいっぱい突きあげちゃうううっ!
んふふっ、またお姉ちゃんの身体ビクビクッてなったね。
おもしろーい! じゃあさ、今度は僕が後ろからお姉ちゃんのこと抱っこしていい? そうそう、僕のおちんちんの上に座って……。うはァっ! お姉ちゃんのお股に深く埋まってる感じがして凄い……! このまま動くよ? お姉ちゃんも好きなように腰振っていいからね? ぐふっ、お姉ちゃんがそうやってピクピクする度にデカパイもぶるんぶるん震えて凄いことになってる……。じゃ、じゃあ! 今度はグイグイしながらおっぱいもモミモミしてあげるからね。
へへっ、ぐへへ……。今日はお母さんが帰ってくるまで、ずーっとこうしてエッチなことしてあげるから。覚悟してよ、お姉ちゃん!